保育士受験についての本音 by 対策講座講師

知識のインプットには、目と耳からが最適

比較してみてください・・どれが、最も確かなインプットができそうでしょうか・・・。

  •  文字を読む(通信教材など、テキストを読む)
  •  耳から聞く(講座の録音、あるいは、講師が淡々と説明するビデオ)
  •  目で先読みしつつ、耳から聞き追記しながらすすめる

 ビデオ講座(DVD受講、Web講座など)のほとんどが、『講師が講座を行っている収録ビデオ』なのです。つまり、ビデオでありながら、受講者の参加を考えていない、情報提供型の耳から聞く教材なのです。

 

 しかし・・・世の中の相手の理解を問う「プレゼンテーション」では、どうでしょう?
 

細かいところは、残らなくてもよいのです。重要箇所、まとめのフレーズだけが残れば!

 

 では、それを実現する方法は、どのようなものでしょうか?

 

 目からの情報として与えて、その周辺を説明、時には考えてもらう(作業を加える)・・・。相手のメモ、作業、反論を意識しながら進む時に、良いプレゼンテーションとなるのではないでしょうか・・そこで、本教材では、いろいろな作業を意識した映像教材としています。

 

 当社の映像教材では、まずは、作業として流してレジュメを充実させることをゴールとしています。あとに行うアウトプットの繰り返しで定着を予定しているからです。
 レジュメに書かれていることがイメージできれば、それでOK。深い理解ではなく、浅く広い定着でよいのです。ですから、インプット:映像教材の受講は、持ち時間の30%程度で抑えてほしいのです。

【言い換えると、映像時間1に対して、2は問題演習ということ。1科目あたり、映像時間の3倍で仕上がるわけです】
【参考:教材映像の時間】
  • 衛生系 基礎+3科目= 13時間56分
  • 実習系 基礎+3科目= 13時間38分
  • 福祉系 基礎+3科目= 14時間45分 映像差し替えにより若干の変動があります。

 当社の映像教材は、講師から皆さんへの「プレゼンテーション」です。皆さんに先読みしてもらうように、手元のレジュメが強調個所に色を付けて投影されているのです。
 色のついているところに、マーカーなり、色を付けてください。講師のメモ書きは、一旦停止して、しっかり書き加えてください。
 新たに気づいたこと、重要性を感じたところは、しっかり空白ページ側に、メモしてください。だからこそ、レジュメは片面印刷で余白が多いのです。
 レジュメを見てわかっているところは、飛ばしてもらって構いません。必要なところだけ、目と耳から再確認してもらい、レジュメに書き加えてもらうということを意識して教材を提供しています。
 まずは、映像教材のサンプルを確認してみてください。下のボタン または、ここをクリック

どこでも、映像教材でインプット!メディア提供あり

映像教材は、いろいろな形で、どこでも視聴できるように準備しています。お好みの方法で受講を開始してください。

  1. スマートフォン・iPhone、iPad、タブレットから

        以下のURLをクリックして一番上の「ダウンロード配信」の動画を再生できれば、インターネットからのダウンロードで視聴できます。
        https://hoikushi.videog.jp/preview/

    MicroSD

     

  2. 通信費・通信料が気になる方

    MicroUSBまたはLightning端子に接続する形で MicroSDカードで提供
    PCの方には、USBメモリでのご提供(要メディア追加費用)

     

  3. PC、スマートフォンなどがなくインターネット接続ができない方

    MicroSD

       映像をインストールした学習用タブレットでご提供

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