保育士受験についての本音 by 対策講座講師

3段階ステップアップレジュメ!目と耳からしっかりビデオ受講でインプット

  • @基礎:最初に固める概念 A科目別論点:最も出題が多いところ B新旧傾向:出題の事実は押さえておいた方がよいところ  に分類してレジュメ形式でまとめています。
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  • 新旧傾向は、追加的情報として割り切り、@基礎 とA科目別論点 をしっかりと目と耳=映像 を使って『一度通して流してみる』事から、始めます。
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  • ただし、時間のない受験経験者は『受験道場』のアウトプットから始めて、インプットに戻ってくる方が、合格への近道となっているようです。

分野別基礎レジュメ ★テキストサンプルはこちらをクリック

衛生系基礎【ビデオ2時間2分】

第一章 小児の身体発育の理解
     発達の基本理解
     数値で見る乳幼児の発育
     身体発育値の評価
     諸器官の発育
第二章 小児の運動機能の発達の理解
     ★重要な月齢
     DENVERII−デンバー発達測定法−
     保育所保育指針 第二章 子どもの発達
第三章 母子保健サービス制度の理解
     保健活動施策について

実習系基礎【ビデオ2時間57分】

第一章 保育制度の確立
     諸外国の保育の歴史
     日本の保育の歴史
第二章 保育所保育指針の理解
     保育指針作成・改訂の経緯
     保育所保育指針  第二章 子どもの発達
     保育所保育指針  第三章 保育の内容
     保育の相談支援の実践
第三章 保育所と幼稚園
     保育所と幼稚園
     幼稚園・保育所の比較(認定こども園)

福祉系基礎【ビデオ3時間41分】

第一章 福祉関連法規入門:定義
     福祉6法とは
     児童福祉6法とは
     児童の定義
第二章 福祉を担う機関
     行政機関
     福祉施設(児童福祉施設)
第三章 福祉専門職・実施者
     児童福祉専門職
     専門家としての保育士
第四章 社会福祉援助技術
     個別援助技術(ケースワーク)
第五章 児童虐待への対応
     虐待の定義
     児童福祉施設、職員の対応
第六章 福祉関連の歴史

     施設養護の歴史的変遷
     児童の権利確立の歴史

科目別レジュメ★テキストサンプルはこちらをクリック

受験科目ごとに1冊ずつ、『まとめレジュメ』として、コンパクトにまとめています。受験会場で直前まで見直しに使ってください。
 項目の詳細は、しっかりビデオで確認して、この科目別レジュメへの追記(別に作ってはだめです。追記しやすいように片面ブランク形式です)で各自のオリジナルノートを作り上げることが重要です。

  • 衛生系科目

        子どもの保健【4時間29分】、子供の食と栄養【4時間39分】、保育の心理学【2時間45分】

  • 実習系科目

        保育原理【2時間02分】、教育原理【2時間17分】、保育実習理論【6時間21分】
        ★保育実習理論 音楽表現に関する技術が長いです(音階名、移調転調、コードネームなど)

  • 福祉系科目

        社会福祉【5時間03分】、児童家庭福祉【3時間22分】、社会的養護【2時間38分】

新旧傾向対策レジュメ ★テキストサンプルはこちらをクリック

科目別レジュメの後ろに添付しています。Webサイトの問題改定のタイミングで、差し替えています。
問題の改定点と併せて、改定点をダウンロードして確認できるようにしています。

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